Beats初の人気沸騰中の禁断の完全ワイヤレスイヤホンPowerbeats Proレビュー。勉強熱心なあなたにつぐPowerbeats Proじゃなきゃいけない理由5選

 

 

 

 

どーもsakaです。

 

トレーニングするときは、サラダチキンはだった僕ですが

外注さんに納品していただいた記事で学んだ

パスタを取り入れて、トレーニングが快調なsakaです。

 

パスタって茹でるのがめんどくさかったんですけど

サラダチキンよりも腹持ちがいいので今後とも取り入れていこうかと

 

さてさて、4月頃からappleの参加のbeatsがおニューのワイヤレスイヤホンを

出しました。

 

power beats proって製品なんですけど、4月ごろから話が上がってて

初めは5月発売って話でしたが、まず6月に伸びますやん

 

それでも出ないappleのapple storeってアプリにも商品自体は掲載されていたけど

なかなかボタンが青色にならない

 

何やら諸外国で先行販売してたみたいでその諸外国で光通信もびっくりの速さで品薄状態だったとのことで

どれだけいいもんなのかと

 

何やらairpodsの良さをそのばば倍以上にしたワイヤレス

イヤホンとな?

 

いやいやいやドチャクソ欲しくなるやん。

 

hey!Siriで応答してくれるって?

 

そりゃ欲しくなるよ。

 

 

 

噂の情報から始まって諸外国での先行販売が始まって品薄になって

5月販売が6月になり

また販売が伸びそうになりそうな雰囲気がプンプン漂ってきて

7月も販売が伸びそうになるかん半端なかったんですけど

量販店の予約販売がスタートして4時間後くらいに青ボタンに変わって

 

いやー長かったなー

まだかまだかと毎日レベルで電話して、5月販売が6月に変わったときは

さすがに頭にきて

applestoreの表記って虚偽表示じゃないですか?っていう問い合わせもしたっけなー

どうせ売れるんだから何で先延ばしにしてるんですかーとか

そんなに諸外国の転売ヤーが好きですか?

 

そんなに日本が嫌いですか?みたいな問い合わせしたっけなー

 

そんな完全ワイヤレス高性能ハイスペックイヤホン

「powerbeats pro – totally wirelessイヤフォン」が手元に届いたので使用感を書いていこうかなぁと

 

まぁ紹介的な感じですかね?

 

 

完全ワイヤレス高性能ハイスペックイヤホン

「powerbeats pro – totally wirelessイヤフォン」レビュー

powerbeats pro – totally wirelessイヤフォン使ってみた感想

今回みていこうと思うのが完全ワイヤレスde

高性能ハイスペックイヤホンna

 

「powerbeats pro – totally wirelessイヤフォン」

です。

Oh!Yeah!

いえあ!

 

とりあえずすんごいよかったです。

したくないけどAirpodsさようならしちゃいそうですよ

 

 

ランニングする時にノータッチ尻が・・・あっ・・・Siriが・・・

こいつですね

Appleのairpodsを買ったら報酬が生まれて7万節約できた!?「ぼーっと」している無駄な時間を資産を生み出す脳みそに生まれ変わらせる神ツール

僕はAirpodsも持っているんですけど、ながーく使っていたこともあってバッテリーの持ちが

なんかなーって状態になってました。

なんかあんまり電池持ちが・・・・

Powerbeats pro が発売される前もAirpods2がリリースされていて

散々迷ってました。

Airpods2も従来のAirpodsよりも性能が良くて電池持ちに関しては同じくらいなのかなって感じで

個人的に気になっていたのがノータッチSiriだったんですよね。

 

どうなのかなーって実際に店舗に足を運んでみてノータッチ尻を・・・・

尻はお前の好きなもんだろうが

俺の好きなもんは

乳やがな

間違えたSiriだ

実際にノータッチSiriをやってみたら思いの外面白いわけです。

 

友達いない僕の友達がより近くなった感じです。

Airpods2も良くなったのは良くなったんですけど

ゆーてもワイヤレスチャージとノータッチSiriができる程度で

僕自身Airpodsをつけたままランニングしたことがあったんですけど

タッチ尻・・・間違えたタッチSiriですね。

 

ランニングしているときに2歩目にSiriが話しかけてくるんですよね。

「タン!」

「タン!」

「ご用件はなんでしょう?」

 

ありがとう

ありがとう

 

反応してくれて嬉しいよ

でも今聞きたいことは何もないんだ

強いてゆうならGacktさんの「ジーザス」聞きながら走ってるんだ

頼むから邪魔しないでくれ。

そしてホームボタンを押して再び

「タン!」

「タン!」

「ご用件はなんでしょう?」

もう諦めですよね。

正直いちいちSiriが話しかけてくるのが面倒で面倒で

仕方ないから

Beats xを購入して半年に6本1本1万円の高級イヤホンを断線させるイヤホン貧乏の習慣から卒業できた上に音声学習の仕組みが自動化ができて学習時間が拡張できた

こいつを使います。

このイヤホンもワイヤレスではあるんだけど

繋がっているコードがシリコン製で日常生活において

不快な感じは全くないんですけど

ランニングする時には、すこぶる邪魔で邪魔で

僕走ると滝のように汗が流れ出るもんですから引きちぎりたくなるんですよね。

だけどもbearts xも必要だからそれができないんですよね・・・とほほ

 

そもそもbears xって防水でも防滴でもないから

水には弱いんですよね。

水に弱いのにbeats xをつけて走るっていう。

汗で壊れないかヒヤヒヤもんですよ

 

Airpods2 VS Powerbeats proどっちにしようか?

Airpods2が発売されたちょっとしたタイミングでPowerbeats pro

販売の犯行声明が発表されてから僕の生活はおかしくなりました。

最初は5月販売

そして6月に延期

 

Powerbeats proに関して調べてみるとどの記事も高評価

とあるガジェットサイトでは日本法人じゃなくて海外にも拠点を持っていて

その記事を見るとやっぱりAirpods2よりもいいとのこと

 

僕自身イヤホンにはこだわりがありまして

 

有線イヤホンのコードを引きちぎっていた時代があって

1ヶ月に1回くらい買い換えていて

それこそイヤホン貧乏状態でした。

どれだけ大事に扱っていようが

僕のカバンの中で1日に1回発生するブラックホールに飲み込まれて

原型をとどめて出てこれるって奇跡で

そのおかげでイヤホンのために金銭的に辛かったことがたっくさん・・・

 

カバンくらい整理しろよって?

 

聞こえなーい

 

 

だからこそイヤホン選びには慎重なんですよね。

 

てな感じで

 

Airpods2もワイヤレス

Powerbeats pro – totally wirelessイヤフォンもワイヤレス

 

そして海外では評判がよすぎる

 

Airpods2は販売されてる

Powerbeats proは予約販売かつ予約すらできない状態

まさにappleのイヤホンテロですよね

 

手に入るまで頭が痛かった

 

Powerbeats proの評判がよすぎた。だから3ヶ月も我慢した。

Powerbeats proってapple公式ページにも書いてある通り

ワークアウトにぴったりの高性能なイヤホン

この言葉に付け加えるとしたら

高性能でハイスペックなイヤホンでしょう。

実際に使っていてわかるんですけど

良い

とにかく良い

スッゲー良い

ちょーぜつ良い

 

てなことでこれから3ヶ月待ってPowerbeats pro – totally wirelessイヤフォンを購入した

僕が語るPowerbeats pro – totally wirelessイヤフォンを選ぶべき理由に関して

上げていこうかと

Powerbeats proを購入した方がいい理由

最長9時間の連続再生

この連続再生時間に挑戦を挑んでくるのがAirpods(2世代)なんですよね。

ぶっちゃけ再生時間に関してはPowerbeats pro – totally wirelessイヤフォンが完璧に上回っています。

なにせAirpodsは5時間に対してPowerbeats pro – totally wirelessイヤフォンは9時間も再生できますからね

そりゃー違うって話ですよ。

とは言っても全体でみると両方とも同じくらい長持ちしますよ。

てゆーのも両方とも

充電の仕方が専用の箱に入れて充電するタイプで

同じくらいの充電時間で稼働します。

僕は1世代のAirpodsも長く使っていて

充電に関しては両方とも最高ですよ。

 

僕はランニング以外にも寝るときにも使っています。

寝ながら音声流して勉強したり暇な時も音声流したりしてましたからね。

 

朝起きるくらいにはバッテリーがなくなっていることなんてしょっちゅうだし

起きてみて右耳外れてもしかして

「食べちゃった!?」

って感じたこともザラですよね。

(布団広げみたら見つかるパターンですよね。)

Powerbeats pro – totally wirelessイヤフォンは朝おきても40パーセントくらい残っていて

興奮したことは何回もあります。

耐汗防沫仕様

汗にも耐性があるし

水の侵入を防いでくれる仕様になっています。

Airpodsでランニングする時って防水でも防沫でもないから

airpodsが濡レテ壊れる恐怖と予期しないSiriの作動でその都度ストップしてましたからね

おかげでランニングするときの予期しないSiriちゃんとの会話もなくなるし

濡れる恐怖からも解放されて思いっきり走れるっていいことばっかりかよ・・・・

 

調整可能なイヤーフックでヘッドバンドしても大丈夫

ヘッドバンドなんてする機会なんて滅多にないけど

イヤーフックがあるからまず取れる心配がゼロです。

Airpodsには付いてなくて怖かったなー

あれだけ走ったのに取れなかったのが奇跡だなって思うくらい

 

寝ながらつけててもイヤーフックがあるので取れることもまずないでしょう。

 

 

僕的超大事なポイント左右両方に音量上げ下げ一時停止できるBeatsボタン

この機能がAirpodsになくて嫌で嫌で仕方なくて

かなり不便でした。

おかげで

「hey!Siri音量上げて」って言わないと下げてくれなくて

ちょうど良く下げてくれないんですよね

 

男性必見メリット!髭剃りやすくなる!

これに関しては、男性にしかわからない奴ですが

ヒゲがすっごい剃りやすくなります。

Powerbeats pro – totally wirelessイヤフォンを買うまではairpodsを使いながらヒゲを剃ってい担ですけど

airpodsの物理的性質で下の方に電話するときに必要な音を拾うマイクがついていて

ぶっちゃけそれが邪魔なんです。

マイクついているくせに全く音を拾ってくれないんですけど

そこはbeats xで補っている感じですね。

 

Powerbeats pro – totally wirelessイヤフォンはその無駄な出っ張りがなく

ひっじょーいんヒゲが剃りやすいです。

男性ならわかると思うんですけど

朝起きた時のもみあげがルパン化しないためにヒゲソルジャないですか?

ムダ毛をそるためにカミソリだったり電動シェーバーを使うとairpodsがかつかつ当たるんです。

邪魔なんだけど無理やり突破するとAirpodsが外れて流していた音楽が停止するっていうね

airpodsの弱点を男性視点で書いてみました。

 

Powerbeats pro – totally wirelessイヤフォンのデメリット!スティーブ・ジョブズがいたら3秒でお直しをさせる唯一の欠点

Powerbeats pro – totally wirelessイヤフォンを

 

入れるーーーーーー

 

ケースがーーーーー

 

デカすぎんだよーーーーー

 

サイズ的には現行のサイズじゃないとダメ何だろうけど

airpodsのケースと比べてみると

この部分ってこんなに分厚くなる必要なくない?

ジョブズがいたら間違いなく

オコ案件ですよこれは

 

Powerbeats proを実際に使ってみた感想

評判通りいいワイヤレスイヤホンでした。

がしかしケースがでかい。

でかい

デカすぎる。

設計的に仕方ない面もあるんでしょうけど

素人の僕でもわかる無駄なスペースの多さ

なんどもなんどもいうよ

スティーブが手に取った瞬間水槽にじゃぼんだよ

スティーブの強いこだわりでiphoneをここまで薄くできたんだ。

今度beatsがPowerbeats pro – totally wirelessイヤフォン以上の素晴らしい

製品を作るとしたらティムクックも関わってほしいと思うんです。

まだまだ改良の余地ありですね。

ぶっちゃけ無駄なところが多いって思うPowerbeats pro – totally wirelessイヤフォンのケースだけど本体のイヤホンはすごくいいです。

Powerbeats proの音質ってどうなのよ?

Powerbeats proのレビューを書いている人が総じて行っている

音質が最高って奴

僕はここは触れない。

僕が音質いいって行ったところで意味がないでしょう。

 

あーまた言ってるなー

ぐらいにしか思わないと思います。

僕の好きなアーティストのGacktさんが良いって行ったら本当に良いんだろうなーって思うんでしょうけど

僕がそんなことかいたって信ぴょう性のかけらもないわけです。

 

でもね

言いたくないけど言っちゃうわけさ

どっちだよって話だけど

音質はさすがbeatsって感じです。

 

youtubeでどの曲を聴いてもすんごいクリアに聞こえる

 

音の広がりが心地いいんですよね。

power beatsproの値段はいくら?

日本で発売されてから日が浅くてこれから値段が下がるかどうかなんてわからないけど

現時点でボクもこの記事を見ている人も一生涯の愛人にしたいくらい大好きな諭吉先生が2人と野口先生が8人くらいお空に飛んでいきます。

このイヤホンを買うためだけに毎日ガンバていたので金銭的な痛みっていうとそこまでなかったですね

powerbeatsproの色は何色あるの??

Powerbeats Pro アイボリー

Powerbeats Pro モス

Powerbeats Pro ネイビー

Powerbeats Pro ブラック

 

 

appleが好きbeatsが好きランニング大好き寝ながら音楽音声教材聴きたいって人にうってつけのワイヤレスイヤホンです。

僕もapple製品を愛用していますし。

関連してbeats製品も愛用しています。beats xもそうだし今回のPowerbeats pro – totally wirelessイヤフォンもそうです。

この製品をつけて運動していたらテンション上がりますし

バッテリーの持ちが動く良いので寝ながら音楽や音声やら聴き放題ですし

そういう人に向けては良い製品ですよね。

Powerbeats pro – totally wirelessイヤフォンもようやく出始めて街中で見かける乗ってあんまりないと思うし

 

浮気性の人はまだ買わない方がいいかも

浮気っていうのもPowerbeats pro – totally wirelessイヤフォンが待てないで他の製品に写っちゃう人ですよ。

僕は我慢して

我慢して

我慢して

3ヶ月くらい待った人なので笑

 

apple、beatsを愛用している人や物やお金を本当の意味で大切にしたい人向け

appleのイヤホンも高いです。

beatsも高いです。

 

でも高いと絶対に壊さないって思うし

そうやって物を大切にする気持ちが強ければ長持ちします。

僕自身3000円大のワイヤレスイヤホンを使っていたことがありますが

1週間程度で壊れました。

そんなもんだろうと思ってはいたけどapple製品やbeats製品のワイヤレスイヤホンに

出会ってからは、他のメーカーのワイヤレスイヤホンが僕にはあわなかったんだなぁ思いましたとさ

なのでapple、beatsを愛用している人や物やお金を本当の意味で大切にしたい人向けのワイヤレスイヤホンでしたとさ

 

 

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