僕が苦手だった【文章術】【マーケティング】をどうやって学んでいるのか?

 

この記事の内容↓

・文章術・マーケティングをどうやって学んできたのか?

・SNSマーケ最強って言っている人が多い中なぜ?文章術を鍛えているのか?

・なぜ多くの人はインスタとかTikTokとか流行っているものを使っている人が多い中僕がブログに霹靂一閃しているのか?

 

どーもbichaです。

 

 

全ての垣根は文章術・ライティングの技術である。そしてSNSに力を入れる必要はない

全ての垣根は文章術、ライティングである。

僕は苦手で大嫌いだった文章術や

抽象的すぎて全く理解できなかったマーケティングっていうものを

教材を通して学ぶことで学ぶ前と比較すると

文章術が飛躍的に跳ね上がり

副産物としてコミュニケーションっていうものがしやすくなりました。

 

学ぶ前は何をどんな順番で相手に話せばいいのか

自分の伝えたいことが伝わりやすくなるのか

わかるようになったしそれのおかげで

コミュニケーション系で困ることが起こらなくなりました。

一昔前の僕は最悪でしたからね。

マジで何をいっているのかわからない

どうやって伝えれば理解してもらえるのかわからない

時には何を言いたいのか自分でもわからない

 

それを上司とかに報告すると

そもそも何いっているのかわからないし

何が言いたいのかわからないから

上司とかもそれを理解するのに珍紛漢紛

 

これは文章でも同じことが言えて

これも大事だしあれも大事だし・・・どうしよう

全部入れちゃえ!いらない部分があったら消せばいいだけだ!

みたいに無思考で作り込んでいき

そして全体を見てみると、必要なところなんで全くなく

むしろいらないところ9割

読めたもんじゃなぇw状態

これ地獄ですよねw

 

当時教わっていた先生からは

「流行り廃りが激しいから自分に合うも選んでみた方がいいよ」

だからこそ

またSNSがビジネスだと思っていた頃にYoutubeに

ゲーム実況の動画を上げて1再生されるだけで一喜一憂して

Facebookも更新頑張ってみたり

Twitterとかもやってみた

SNSなんて湧いて出てくるから正直疲れる

知識や運用方法が全くわからないから正直地獄みたいな毎日だった

今振り返ってみると全てが無駄でしかなかった

1個動画が当たってもタバコ銭くらいしかならないし

上がる動画を研究しようにも研究した結果の動画を上げてみても

全くうまくいかない

そういうことをひたすら毎日やっていた

プラットフォーム系でちょっと変なことをすると

レッドカード出されて何回も繰り返すと

アカウントすら剥奪される

でもSNSのいいところって何回も同じものが作れること

 

僕はそれしか知らなかったから何回もレッドカード切られたし

アカウントも消された

作っては止められやりすぎると消されの繰り返し

そんなことばっかりだった

 

もうプラットフォームの機嫌で首に紐がかかるなんてごめんだ

もちろんプラットフォームにも正しい運用方法はあるけど

それをひっくるめた上で僕はSNSに力を注ぐことはないだろう

 

いろんなプラットフォームを渡り歩いてきた

プラットフォームは変わりゆくけど

 

絶対普遍に変わらないのは「文章で伝えることのできる技術」だった

 

ようやく全ての根本である。

文章というものやマーケティングというものを勉強してみた。

 

文章術も学んだ

マーケティングも学んだ

 

でも俺息してなくない?

 

マーケティングの勉強してみて思った

マーケティングの観点でかけているものが一つもない。

そりゃ何やっても無理だよと

勉強してみて思った。

 

あとはマーケティングの観点でこれからもジャンジャン

やっていこうと思う

 

2019年冬人としてやっちゃいけないことをやって

自分の置かれた現状を把握して、どうやっても勉強しないといけない

言い訳してもそれをやらないといけない現実と直面して

 

2020年全てを勉強代に注ぎ込む覚悟を決めて実際に行動しまくった

毎月10万を教材に消化した生活苦を味わった

その一年間絶対に忘れることはないだろう

あの時腹括って決めてくれなかったら一歩も前に進めていないし

文章力も上達もしてないだろう

 

どうですか?ここまでの文章読みやすくなかったですか?

 

そういうふうに読みやすく感じていただけるように書いてます。

努力した結果の内容ですね。

以前の僕ならここまで読んでいただけることはまずなかったです。

 

仕事でもプライベートでもうまくいかずに

その辺にいる努力することを忘れた人たちと同じになっちゃうんだろうなぁと

そして永遠の夢の世界に逃げ込んじゃうんだろうなぁと

 

 

 

文章力・マーケティングこの辺のことを学んでみて思ったことは

学ぶべき量は果てしないくらい多く感じたけど

逆にそれさえ覚えておけば多くのことは問題ない

 

「型」があってそこに当てはめるだけの感覚かなって今では思っています。

 

文章力があるだけで今回のこの記事も多くの人に見られると思うし

見渡していると文章がヒッチャカメッチャカになっている人が

いるかもしれないけど

それはシンプルに勉強してないだけ

よく本屋にもライティングの本とかあってもなお

世の中には文章が上手い人で満ち溢れているであろうか?

 

あんまいなくないですか?

芸能人の文章とか例外ですよ?

 

僕も本屋に並んでいる書籍も買ったことはありますが

正直何書いているのかわからないし抽象的で意味不明すぎた

 

そういいった中で仕方ないから僕はネットの情報を集めてみた

ネットの情報=詐欺

っていう方程式が成り立っていたので

試しみることに大きな抵抗もあったけど

 

今では試してみて良かったと思う

本よりはるかにわかりやすい

僕が一歩進むきっかけになってくれたからね

 

そのネットの情報を主軸に勉強していて改めて

いわゆる書籍を読んでみた

どれもこれも面白い

本質的な知識が身についた僕の頭には全てがつながる

こういうことだったんだ

 

腐らずに挑戦してみて良かった

人は「兆」という現実に当たったら

2つのパターンに動き出す

逃げるか

挑戦するかだ

 

僕は何もできない無知な自分の現状と戦えて良かった

正直最初は辛かったけど

挑戦してみて良かった

 

 

今回のこの記事では

僕がライティングやマーケティングを学んでから

どう変化していったかを書いていきますね。

 

興味ある方は最後までご覧ください。

 

 

むかーしむかし僕がSNS=ビジネスだと勘違いしていた話

 

SNSがビジネスだと思っていた頃にYoutubeに

ゲーム実況の動画を上げて1再生されるだけで一喜一憂して

Facebookも更新頑張ってみたり

Twitterとかもやってみた

 

知識や運用方法が全くわからないから正直地獄みたいな毎日だった

 

1個動画が当たってもタバコ銭くらいしかならないし

上がる動画を研究しようにも研究した結果の動画を上げてみても

全くうまくいかない

そういうことをひたすら毎日やっていた

プラットフォーム系でちょっと変なことをすると

レッドカード出されて何回も繰り返すと

アカウントすら剥奪される

でもSNSのいいところって何回も同じものが作れること

 

僕はそれしか知らなかったから何回もレッドカード切られたし

アカウントも消された

作っては止められやりすぎると消されの繰り返し

そんなことばっかりだった

 

一昔前はfacebookとかもあったけど

SNSなんて顔面偏差値が高い人が自撮りパシャしてそれに

評価が集まる仕組みでそれは今も変わってない。

て言うことはSNSっていうジャンルは顔面偏差値が高い人しか

戦えないというか闘う資格がないことは変わりなかった。

 

「SNSがビジネスとか御門違いも甚だしい」その一言でSNSは捨てた

勉強不足でSNSっていうものしか知らなかったから

片っ端から試してみた結果全部無理だったから

自然消滅して日常の生活を送っていた

 

「マジで何やってたんだろう」

SNSなんて趣味的に使えればいいかな?

 

そのくらい興味がなくなっていった

だって

顔良くないと評価されないんだよ?

そんなくだらない物を追い求めてたわけじゃないから興醒めだった。

 

そういった中どうでも良かったFacebookの

タイムラインかな?

共通の内容のところに

 

「慶應大学合格しましたー」

 

なんて投稿が流れてきた

 

すげーやつも世の中に入るんだなー

慶應生になったなんて生まれた土俵が違うし

相当賢いんだろうなー

 

 

まさか今ではその人のコンテンツを勉強しているなんて

これっぽっちも思わなかった

 

 

それも熱狂的に

面白いもので自分でいうのもあれだけど

慶應生が出している教材を買って実践してみることで

前と比べると相当読みやすくなっていると思う

 

後にそんな慶應生のコンテンツを勉強することになるんだけど

 

 

そんなこんなでSNS系は死なせていて

基本ROM専だった。

パソコン周辺機器用語で読み込み専用

 

つまりみるだけだ

 

ROM専だったけど多少なりとも興味はあった。

SNS系をみていると

例の慶應生がインターネットを使ったビジネスを始めたとのこと

そしてせどりで月収100越えしたとのこと

 

勉強もできる上に仕事もできるのかと

 

それでその人から教材を買ってみた

 

自分の時間を増やすための教材だ

それを試してみた

自分の時間を増やす。

 

こんな面白い物を作れる人ってどんな人なんだろう

 

そしたらその教材から懇親会のオファーがきた

 

当時の僕は勉強することにお金を投げることに強い抵抗があった

本とか東進ハイスクールとかのように目に見えて何を学べるのか

それが明確にわからないと正直怖かった。

 

てゆーかそんなの誰でもそうだと思う

 

そんな懇親会のオファーの参加料がなんと2万円

当時の僕にとってはかなり高額だった数字「0」一つ多くつけちゃってる?

みたいな

何回見ても2万円だ

とても高額だったけど参加することを決めた。

自分の状況をどうにかしてでも変えたいからだ

参加費の2万円を振り込んで当日を迎えた。

質問もたくさん考えてきた

それも頭の中で

 

そして当日を迎えた。

本人がやってきた。

体格良くて、これでコミュ障とか喋れなかったとか

意味不明だろ

それこそ詐欺だろなんて思っていた。

 

でも話の単語一つ一つにインパクトがあって

学生の時に某超大手商社からヘッドハンティングされて

それを蹴った話とか話が面白すぎた

 

そして質疑応答の中で他の人がダンマリ決めていたので

質問しようとした

そしたら内容が全部吹っ飛んだ

頭が真っ白になったのだ

とりあえず

 

教材の基本的なところが覚えられないんですけど

どうしたらいいですかね?質問してみた

 

それを聞いた慶應生は

「論外っすね。何回聞きました?」

 

正直2~3回とかしか聞いてなかったのでそれが

一瞬にしてバレた

 

答えは話あるようになるまで聞きましょうとのこと

 

その日から音声教材を聴きまくった。

そしたらだんだんわかるようになってきた。

 

内容がわかるようになってきたから

次も試すためにブログにいきメルマガを読んでみたら

 

教材のオファーが流れてきてそれも買ってみた

正直内容は意味が理解できなかった

落胆して

 

他にも同じような教材を出している人がいないか探していた

いろんな人を回った。

 

 

その間にもいろんな教材のオファーがあった

・文章力

・モノの売り方

・ファン化

・マーケティング

 

それぞれ非常に参加へのハードルが高い

その高さの意味が理解できなかった僕は

 

とうとうこの人も金の亡者になったのか・・・

そう思ってしまった。

 

こんな高いの無理だ

 

安い金額で教えてくれる人を探しまくった。

 

二年とか三年とかかかったかな。

 

毎日毎日勉強してみたい教材のLPを見ては金額を目にして

現実に戻されて

意識だけが無駄に高く毎日舞い上がっていた

 

僕の周りの人間はこれを知らない

だから知っているだけ僕は他の人よりまし何だって

 

意味不明なことを考えていた

毎日毎日そんなことを考えていた

 

そしたらその人から教わっているであろう人のアカウントを

発見して教材も試してみた

そしたらやっちゃいけないことを

やってしまった

その人がやってきた努力を踏み躙ってしまったのだ。

 

あの時のことは金輪際にどとやらないし絶対にやらない

マジで人の優しさに甘えてばっかりだったから

 

今度は逆に自分を徹底的に追い詰めてやろうと

学ぶことにお金を投じることに高い意識を向けるようになってきた。

あの時金額が原因で勉強しなかった教材を試そうと思えた。

 

それじゃぁまずは何をする?

できることは自分の周りの無駄を徹底的に搾り取っていった

・スマホの通信費ってポケファイ持ってるくせに

高すぎない?

・→勉強しまくってスマホ代が8000円→2500〜3500円台を推移

→(量販店に行ってスマホ系の人に絡まれるとあまりの使い方っぷりにドン引きされる)

・いらないサブスクも消しまくって5000円ほど浮いて

・ノリで買った使ってない新作のiPhoneを売って金にして

・死ぬ気で一生懸命働いて稼いだ金額で表参道のappleストアで買った良くも悪くも思い出がつまっていたMacbookProも金にして

・必要で買ったiPadProも売って金にしてローンで新しいやつ買い直して

とにかく金にしまくった。

とにかく血眼になって金をかき集めた

給料の半分を勉強代に回していたけど

やがて起こりうる資金のショート問題に早くに直面していた。

仕方ないから

人間の汚点人類の汚点って勝手に思い込んでいた

銀行のカードローンを使ってみた

カードローン=ダメ人間って思っていた

あとはクレジットカードのキャッシングも使ってみた。

引き出せたのはカードの上限額だけだけど

逆にいうと上限以内だったら簡単にATMから出てくる

 

それに少しだけ恐怖を覚えたりもした。

 

そうやっているうちに

1ヶ月に1度

2ヶ月に1度

3ヶ月に1度

 

このペースで教材を買っていった。

ちなみに僕がどんな教材を買ったのかというと

 

学んだ教材

そうなんだ昔ずっと勉強したかった

 

もっと本気で人生位生きていれば良かった。

あの時現状の自分と向き合って教材を試す全力の努力をしていたら

今の僕は180度変わっていた。

間違いない

 

 

だって今の僕が変わりつつあるから

 

だからこそ昔できなかった思い切った行動に走れた

 

本当に頑張る努力をしようと思えたんだ

そのためだったら金を集めようって思えるよね

 

あの時の僕は本気度が今よりも遥かに薄かった

時間が経てば解決してくれるだろう

 

そんな腑抜けたことを少しでも考えていたんだと思う。

 

そんな僕は頭に滲み込ませるために

音声を聴きまくった。

 

通勤時

休憩時間

帰り道

オフの日

音楽を楽しむように教材を楽しんだ

 

街中歩くと

最近流行りの音楽が流れて、ついつい油断していると僕も音楽を楽しみたくなる

音楽って日々辛い毎日の中での拠り所だし

音楽は

・時に人を感動させたり、
・時に勇気をもらえたり
・時に癒されたり
・時に争いを止めるきっかけを作れたり

特に僕は音楽を聴いて勇気づけてもらった。

ぼーっと過ごしていた時に好きなアーティストの曲を聞くと

 

「俺何やってんだろ?やらなきゃダメでしょ!」

そうやって現実に引き戻してくれる

僕にとって音楽も大事だ

音楽には「◯薬」みたいな依存度はあって瞬発的には楽しめて辛かったことも

ある程度解消されるけど現実を見ると根本的には解決できないよね。

 

そんな毎日が続いていた

 

毎日頑張っているつもりだけど

夢の世界に逃げ込みたくなるほど頑張れているか?というと

あの時こうした方がよかったよなーって反省点は腐るほど見つかるけど

ポジティブに見えるところが少しも見つからない

だからこそ僕は少しでもポジティブな部分を見つけたい

 

そのために勉強してきた。

 

教材をもとに自分が今まで作ってきたコンテンツを見直してみた

笑っちゃうくらい何一つできてない

できてないものを梱包勢のエア緩衝材のプチプチを潰すように

一つまた一つと潰していくように、直していった。

意味不明なことを書いていた時代と比べると

間違いなくこっちの方がいい

 

「知識」を取り込むとどんな時でも役立つ武器が手に入る。

 

 

その人の「教材」を学び始めた。文章術・マーケティングそういった技術もわかるようになった。学んだことによる副産物でコミュニケーションもうまくいくようになった

 

一つ試し

また一つ試す。

 

気になっていた教材を片っ端から試しまくった。

10万

20万

時には

40万(一括は無理だったから分割にした)

 

20万までは許せた。

 

でも40万って俺って頭おかしくなったのかな?って

最後の最後まで40万の教材とDIORのカバンとで最後まで悩みまくった。

結果的に40万の教材にフルベットした

僕は自分の物欲に買ったのだ

 

 

それでも

ファン化から始まって

モノの売り方

文章術

マーケティング

 

そういったものを試してきた

中でもファン化について勉強している中で

 

何で僕の話が拙いのかよーく理解できた。

 

adoの「踊」曰く

「社会人じゃ当然のルールです」らしい

 

僕はその当然のルールが全くわからなかった

だったら義務教育の過程で教えてくれよって思った

本当に「うっせえぇわ」だよw

結論としてはその教材の一部分で僕の話し方が大いに変わった

 

 

 

モノの売り方も勉強になったし

 

極め付けはマーケティングの教材だ

この教材がなかったら

いつまでも何年経っても何十年経っても

 

無駄なことばっかりしていたと思う

参加のハードルは高かったけど2020年気合い入れて勉強してくれる

僕がいなかったら間違いなく「買ってなかった」

 

もし買ってなくってノリと勢いと本屋で学べると思っていたことでしょう。

それをすることで意識だけが無駄に高くなる地獄への長距離走となっていたことでしょう。

マーケティングっていう抽象的な無数にある選択肢の中から限りなく正解に近しい物を

本屋で探すって無理難題なんだ。

 

実際に勉強しながら本屋とかでマーケティング関係の本とかも読むけど

 

抽象的すぎてマジで何書いてあるのかわからん

もちろん東大京大早稲田とか頭の構造が意味不明な人で

意味不明な数式で興奮できる変態じゃないと

 

本の中に書いてあるような複雑怪奇で何書いてあるのかわからない物であっても

読み取り自分の血肉にすることはできるでしょう。

少なくとも僕にはそれができなかったので、課金して短距離走で爆走することにしました。

 

どれもこれも試してなかったらと思うとそんな自分を想像したくない。

だって意識だけが高い無能なポンコツじゃん

だって本屋にある本にも落ちてないよこれ

理由はわからないけど

なんで書いてないんだろう?

 

ただ言えることは勉強してきた人間としてこなかった人間とでは

おっきな溝

おっきな差が

生まれると思う。

 

僕も勉強するために行動起こさなかったら

絶対に喋りが拙いままだったし喋る内容も死ぬほどつまらないし

伝えたいことも伝えられていないと思う

 

今回のこの記事をご覧のそこのあなたはどうだろう?

僕は喋りにコンプレックスがあったりしたけど

勉強したことでその「溝」に知識っていうつけたら取れにくい

接着剤を埋めてガチガチに固めることができた。

 

僕は意識だけが高い無能なポンコツになるのが

怖かったから思い切って動いてみた

もし今の現状の自分に満足できていなかったらそれはシンプルに

僕がそうだったように勉強不足なのかもしれない。

だったら勉強してみるのも悪くないと思いませんか?

 

 

あと僕はSNS系とかがだいの苦手で

あんなの顔面偏差値高い人じゃないと戦えないと思っていて

顔が良ければどれだけ内容がポンコツで薄くても

伸びる傾向が強いワケじゃん。

 

そんなものをいじってなんの意味があるんだろう。

 

 

 

「型」に「素材」を入れて適切に「加工」する感じ

 

 

 

だからこそ僕は万物普遍で通じる「文章」を勉強しています。

 

全ての垣根は文章術である。副産物で伝えたいことも伝えやすくなるのでコミュ力も上がってくる

 

・文章術・ライティング・マーケティングをどうやって学ぶのか?

・SNSマーケ最強って言っている人が多い中なぜ?文章術を鍛えているのか?

・なぜ多くの人はインスタとかTikTokとか流行っているものを使っている人が多い中僕がブログに霹靂一閃しているのか?

 

全ての垣根は文章術、ライティングである。

僕は苦手で大嫌いだった文章術、ライティングっていうものを

学ぶことによって以前と比べて文章術が飛躍的に跳ね上がり

副産物としてコミュニケーションっていうものがしやすくなりました。

 

学ぶ前は何をどんな順番で相手に話せばいいのか

自分の伝えたいことが伝わりやすくなるのか

わかるようになったしそれのおかげで

コミュニケーション系で困ることが起こらなくなりました。

一昔前の僕は最悪でしたからね。

マジで何をいっているのかわからない

何を言いたいのか自分でもわからない

それを上司とかに報告すると

何いっているのか何が言いたいのかわからないから

上司とかもそれを理解するのに珍紛漢紛

 

これは文章でも同じことが言えて

これも大事だしあれも大事だし・・・どうしよう

全部入れちゃえ!いらない部分があったら消せばいいだけだ!

みたいに無思考で作り込んでいき

そして全体を見てみると、必要なところなんで全くなく

むしろいらないところ9割

読めたもんじゃなぇw状態

これ地獄ですよねw

 

 

だからこそん勉強したから無駄なことをすることが無くなった。

知識や運用方法が全くわからないから正直地獄みたいな毎日だった

 

それが今では「型」に「素材」を入れて「加工」して出来上がり

 

一喜一憂することもないし

プラットフォームの機嫌を伺う必要もない

いろんなプラットフォームを渡り歩いてきた

プラットフォームは変わりゆくけど

 

絶対普遍に変わらないのは「文章を伝えることのできる技術」だった

 

文章術も学んだ

マーケティングも学んだ

 

でも俺息してなくない?

 

今回はマーケティングの観点でかけているものが一つもない

あとはマーケティングの観点でこれからもジャンジャン

やっていこうと思う

 

2019年冬人としてやっちゃいけないことをやって

自分の置かれた現状を把握して、どうやっても勉強しないといけない

言い訳してもそれをやらないといけない現実と直面して

 

2020年全てを勉強代に注ぎ込む覚悟を決めて実際に行動しまくった

毎月10万を教材に消化した生活苦を味わった

その一年間絶対に忘れることはないだろう

あの時腹括って決めてくれなかったら一歩も前に進めていないし

文章力も上達もしてないだろう

 

そういうふうに読みやすく感じていただけるように書いてます。

努力した結果の内容ですね。

以前の僕ならここまで読んでいただけることはまずなかったです。

 

仕事でもプライベートでもうまくいかずに

その辺にいる努力することを忘れた人たちと同じになっっちゃうんだろうなぁと

 

文章力・マーケティングこの辺のことを学んでみて思ったことは

学ぶべき量は果てしないくらい多く感じたけど

逆にそれさえ覚えておけば多くのことは問題ない

 

「型」があってそこに当てはめるだけの感覚かなって今では思っています。

 

文章力があるだけで今回のこの記事も多くの人に見られると思うし

見渡していると文章がヒッチャカメッチャカになっている人が

いるかもしれないけど

それはシンプルに勉強してないだけ

よく本屋にもライティングの本とかあってもなお

世の中には文章が上手い人で満ち溢れているであろうか?

 

あんまいなくないですか?

芸能人の文章とか例外ですよ?

 

僕も本屋に並んでいる書籍も買ったことはありますが

正直何書いているのかわからないし抽象的で意味不明すぎた

 

そういいった中で仕方ないから僕はネットの情報を集めてみた

ネットの情報=詐欺

っていう方程式が成り立っていたので

試しみることに大きな抵抗もあったけど

 

今では試してみて良かったと思う

本よりはるかにわかりやすい

僕が一歩進むきっかけになってくれたからね

 

そのネットの情報を主軸に勉強していて改めて

いわゆる書籍を読んでみた

どれもこれも面白い

本質的な知識が身についた僕の頭には全てがつながる

こういうことだったんだ

 

腐らずに挑戦してみて良かった

人は「兆」という現実に当たったら

2つのパターンに動き出す

逃げるか

挑戦するかだ

 

僕は何もできない無知な自分の現状と戦えて良かった

正直最初は辛かったけど

挑戦してみて良かった

 

 

 

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学知利行 文章力は才能やセンスの問題じゃない 学んでやって ------------------------------------------------------------------------------

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仕組み作ってメディア運営。 とりあえずやってみるかスタンスで運営してます。 ノウハウ=ビジネスと思い込んでたけど、戦略ベースに仕組みを作ることでで悪い状況から抜け出せました。 仕組みが145円の収益を生んでくれたからこれからは仕組みからキャッシュを生み出す