読書だけじゃない?隙間時間に「差」を作るKindle oasis【キンドルオアシス】おすすめの使い方とは?

 

この記事の内容↓

・買っておいて損はしない今一番使いやすい読書ツール「Kindle oasis」とは?

・Kindleオアシスのおすすめの使い方とは?

・Kindleシリーズ・・・買うならどれ?

 

今一番使いやすい読書ツール。それが 「Kindleオアシス」

 

これはアマゾンが作った「 Kindle oasis」って言います。

読み方は「キンドルオアシス」

そのなの通りキンドル買いにおけるオアシスみたいに使いやすいです。

これを使ってみて驚いたのが

 

軽くて

薄い

 

前のモデルだとページを捲れるボタンがついていなくて

指でスワイプする端末でした。

 

それはそれでよかったんだけど

キンドルオアシスにはページを捲れるボタンがついていて

ペーパーホワイトの便利さに拍車がかかった感じです。

お風呂でも

読めるようになった代物です。

 

でも僕はシャワーしか浴びないので

使う環境は基本的に電車の中or喫茶店

に絞られるけどそれでも薄くて軽くて使いやすくていいです。

キンドル入門機としては

ペーパーホワイトの方がいいのかと思いきや

最初からKindle oasisを使っても問題ないくらい便利です

長く使ってくのであればKindleオアシス一択でも間違いないくらいです。

 

本読むために3万くらいする鞄を4つほど犠牲にしてきた

自分の好きな本や読みたい本を読むのに

カバン一つじゃ足りなくて

一気に5冊〜10冊とか持ち運びたい人でした。

パソコンとか書類とかが入るような薄いカバンを使っていて

どれだけ頑張ってもカバンに入る本が良くて3冊とかでした

それ以上無理やり増やそう物であれば鞄の取っ手が千切れるし

それを何回も何回も繰り返しやってました。

その使っていたカバンがこの先3年くらい使おうと

思っていたのでショックというか傷ついたというか

出かけるからいつも通りカバン持ってこうと思い10センチくらい持ち上げた瞬間

「ブチっ!」って千切れたあの瞬間は今でも忘れられないです

 

そのカバンがちぎれて相当ショックだったので

満足のいく鞄を買いに行きました

理想を叶えてくれるのって

いかつめな鞄しかな買ったので

 

しょうがなく買ってみることに

 

割とイカつめの鞄を買ってみて

好きな本は確かに満足いくぐらい収納はできるけど

 

「重い」

 

これは流石にもてねぇなぁ

 

メンタリストDaiGoさんの本棚にひょっこりしていたKindleoasis興味に襲われる

僕的には電子書籍の端末に掛けられるのは

せめてKindleのペーパーホワイトぐらいかな

だからこのままでいいか

そう思っていたけど、実際には若干使いずらい

 

そんあん時に趣味で見ていたメンタリストDaiGoさんの本棚に

Kindleオアシスが見え隠れしていて

その動画ではKindle oasisの紹介とかしてなかったんだけど

この人の本で助けられた部分もあり

この人が使ってるんなら使ってみたいな

でも3万かー

ちょーたけーよおい!

でもしゃーねーなー

 

そしてポチりました。

そして本体が届き

渋る時間が無駄だったレベルに使い勝手がよくなり

その日を境にペーパーホワイトの活躍が終了しました。

 

「書籍」から「Kindle Paperwhite」からの「Kindle oasis」までの変遷。Kindle oasisの3つの良さとは?

「軽い」

「使いやすい」

「機能性」

この3つですね。

まず書籍に関しては仮に読みたい本があったとしても

鞄の容量と体力で読める本が決まってきて

僕には厳しい面しかありませんでした。

 

KindlePaperwhiteに関しては、読めなくないんだけど

使いずらい

Kindle oasisはKindlePaperwhiteの使いやすくなった版で

 

Kindleオアシスは、Kindleペーパーホワイトと比べてみると

ベゼルが極限までに小さくなったので画面がすごく大きいです。

それゆえにめっちゃ読みやすいです。

あとは本体が軽くなっていて

読書ガチ勢向けの設計になっていて持ちやすいし

物理ボタンが追加されたのでページめくりがKindleペーパーホワイト以上に

楽になりました。

おかげで電車で立っている時も座っている時も持ち替えた時も

読みやすくて重宝してます。

 

 

ページをめくる物理ボタンがあるのでページをめくるのも便利だし

状況にもよるけど電車の中

つり革に捕まりながら本を読む時に次のページにまくるのって

一時的につり革から離れないといけない状況が生まれて

 

そのタイミングで周りの人に押されたら転倒して怪我しちゃうかもしれないですよね

もしかしたらJKにぶつかって飯ウマな状況になるかもしれないし

(ねーよ)

美人でスタイルのいいOLにぶつかられるようなウハウハな状況だってあるわけです

(うん、まじでねーから)

もしかしたら食パンかじったJKとぶつかる・・・

(それはゲームの中だけ・・・しかも道端・・・)

 

 

こんな感じで

「軽さ」

「使いやすさ」

「機能性」

 

の3点がとてつもなく

兎にも角にもすごい使いやすいんですよね。

 

後僕は本買う以外も自炊もしてます。

中にはKindle化して欲しいんだけど、まだされてない本とかも

あるので読みたい本を切り刻んで

PDF化させてオアシスに突っ込んだりもしています。

 

これがあることで昔だと

読みたい本を鞄の中に入れて鞄ぶっ壊していた状況から

このうっすい端末一つ持つことで何十冊も読みたい本を読める

そんなことができるようになったので僕にとってまさにオアシスですね。

 

オアシス自体も金額的には高い部類です。

僕はオアシスの広告なしの32GB使っていて3万円くらい飛びましたが

買わなかったら買わなかったで鞄台で月に3万飛んでいたことを考えると

買ってよかった買い物ですね。

 

おかげで今までであればスマホゲームに無駄な時間を使っていたけど

隙間時間や空き時間を見つけたらできる限り本読んでいますし

それができなかったら音声聞いていたりですね

 

 

若干無駄に意識高い系ぽいですが、前のポンコツな自分よりも

少しでも1ミリでも頑張ってる自分の方が好きになれそうだし

物書きを勉強するようになってからそれがしゃべりにも生きているので

やってる感じですかねw

 

 

一昔前までの僕は喋りが拙くて、それが原因でイジメられたり

いじられることが多かったけど

昔の僕はもういないかな

 

今一番使いやすい読書ツール。それが 「Kindleオアシス」

 

・買っておいて損はしない今一番使いやすい読書ツール「Kindle oasis」とは?

・Kindleオアシスのおすすめの使い方とは?

・Kindleシリーズ・・・買うならどれ?

 

これはアマゾンが作った「 Kindle oasis」って言います。

読み方は「キンドルオアシス」

そのなの通りキンドル買いにおけるオアシスみたいに使いやすいです。

これを使ってみて驚いたのが

 

軽くて

薄い

 

前のモデルだとページを捲れるボタンがついていなくて

指でスワイプする端末でした。

 

それはそれでよかったんだけど

キンドルオアシスにはページを捲れるボタンがついていて

ペーパーホワイトの便利さに拍車がかかった感じです。

お風呂でも

読めるようになった代物です。

 

でも僕はシャワーしか浴びないので

使う環境は基本的に電車の中or喫茶店

に絞られるけどそれでも薄くて軽くて使いやすくていいです。

キンドル入門機としては

ペーパーホワイトの方がいいのかと思いきや

最初からKindle oasisを使っても問題ないくらい便利です

長く使ってくのであればKindleオアシス一択でも間違いないくらいです。

 

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学知利行 文章力は才能やセンスの問題じゃない 学んでやって https://gakutirikou.jp/LP/lp1/ ------------------------------------------------------------------------------

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仕組み作ってメディア運営。 とりあえずやってみるかスタンスで運営してます。 ノウハウ=ビジネスと思い込んでたけど、戦略ベースに仕組みを作ることでで悪い状況から抜け出せました。 仕組みが145円の収益を生んでくれたからこれからは仕組みからキャッシュを生み出す