「知覚動考〜心を動かすライティングを学び仕組みを作って初めて32円の報酬を生み出したADHDを抱えた人間が伝えたい理念とは?」

目次

 

 

どーもbichaです。

 

現在僕がやっていることは

・当ブログの運営

・他にも10個以上メディア運営

・何もしなくても寝てへをこきながら安定して集客できるコンテンツ作成

(SEOって都市伝説の世界と思っていました。)

・外注さんと一緒に僕が企画したメディアを10個以上作成

(1記事50~100とかです)

・毎日SNSに4時間を使ってマネタイズをしていたけど報酬が”0”だったけど

仕組みを作ったらあっさり初報酬32円

テキーラ8杯飲んでベロンベロンのどうやって帰ってきたのかすら覚えていないヘビー級に泥酔した状態でノリと勢いで友達の店のサイトを作ったらめちゃくちゃ喜ばれた(ただの酒乱じゃないんですねって言われました)

 

 

ノウハウをコレクトしていたおかげで何もかもうまくできなかった頃に僕にとっては理解できない世界でしたが

仕組みを学んでライティングを学bうとでそれができるようになりました。

 

これからは今よりもステージをもっと上げるためにもっともっと学んでいこうと思っています。

 

今でこそこんなことをかけていますが少し前の僕は間違ったことを繰り返していて意思えば何やってんだこいつ?って

 

今の僕がみたら

 

「おーーい学べ!」

(伊藤園のCMみたいですねw)

 

みたいなことを連発していました。

 

 

ですが現在は仕組みやライティングや方を学ぶことができたおかげで

以前やっていたSNS無限更新地獄みたいな意味不明なことには手をつけないで着々と仕組み作りに没頭しています。

 

これからもどんどん学んで成長していきたいと思います。

 

それではここで僕がどんな人間だったのか

紹介していきましょう。

 

とにかく落ち着きがなかった幼少期。先生のいうことをガン無視していて好きなことをしていた僕

 

命綱なしで学校の高い鉄塔の遊具を渡って近所の人に見つかって大説教

喋り方が原因で孤立し友達に裏切られいじめというなの暗黒時代を迎えた中学と芽生えた他人と群れない心情

 

当時の僕といったら兎にも角にも喋り方がおかしかったみたいで

喋り方が原因でいじめにあってたんですね。

僕の中では特に変な喋り方をしていると思ってなかったんですけど

喋り方が変だったみたいです。

 

その時中良かった人からは

「喋り方がちびまる子ちゃんの藤木くんみたいだね」

 

って言われてそんな喋り方をしている自覚がなかったから

ショックすぎて思わず涙が出そうでした。

自分が喋っている声と他人が聞こえる声って全然違いますよね

だから全くわからなかったんですよね。おれそんな喋り方してるの?って

いやいやいや藤木くん?そんな貧相な声はしてないよ

ずーっとそう思っていて

 

 

「違うよ違うよ違うよ」

 

 

そうやって否定しても周りからは、

喋り方が藤木くんでキョドキョドしてるように見えたみたいで

 

 

「喋り方キモwww」

「藤木喋んなwww」

 

そんなことを言われていました。

そんないじりがいのある僕は、スクールカースト上辺の

いわゆるヤンキーに目をつけられたんですよね。

 

連れて行かれたその一室には

ヤンキーがタムロしていました。

 

「こんな光景クローズとかでしかみたことねぇ」

「こいつらかっこいい」

「もしかして仲良くなれるのかな」

 

 

と思ったその時

 

「自転車のハンドル欲しいから6万ちょーだい」

 

そう言われてもそんなお金もないし何もできなかった僕に

「何で金持ってねぇんだよ!」

と胸ぐらを掴まれたんですよね

 

中学生が6万とか持てるわけねぇじゃん

って言いたかったけ度そんなこと言ったらもっと酷い目にあう

そう思って口を閉ざした後に顔面に痛みが走ったのはまだ覚えています。

 

そんな僕もボブサップみたいにガタイがいい柔道部の友達がいて

毎日のように仲良く喋っていました。

 

ある日友達と喋っていたらスクールカースト上辺の人間が

友達とスクールカースト上辺の人間ってかなり中良かったみたいだったんですよ。

「こいつやっちまえ」

 

お願いだよ?

やめてよ?

やめてくれよ?

やらないよな?

やらないよね?

友達だよね?

 

そんな僕の思いや願いも叶わず次の瞬間僕の頭にはドンキで殴られたような鈍い音と

骨の髄までに響くくらいの痛みが頭を襲っていました。

 

頭を壁にガンガン打ち付けられていて

逃げようとしても頭をがっしり掴まれて逃げることすらままならない

むしろ逃げる気が起きなかった。

 

僕にできることは

ただ無気力に壁に打ち付けられた頭から伝わってくる物理的な痛みと

友達に裏切られた精神的痛みに堪えながら声を出さずに涙を流すだけでした

物理的な痛みより友達に裏切られた精神的な痛みの方が

よっぽど辛かったのを覚えてます。

 

 

 

 

クラス全員が敵だった。助けて欲しかった友達でさえも・・・クラス編成というなの地獄と絶望「6万円のハンドル買えよの人」とヤンキーと同じクラスに

クラス編成すれば何かが変わる

 

そう思った僕に突きつけられた現実

 

あの名前がある

何度も見返した。

でも何も変わらない。

これから先も地獄が待ち望んでいる

全てを察した時背筋もぞっとすような冷や汗をかいてたんですね。

 

 

案の定毎晩枕を涙でびっしょり濡らすような地獄の生活が待っていました。

クラスの席は僕の後ろにいじめの主犯が

 

毎日のように

授業だろうがなんだろうが関係なく僕の背中をぶん殴り

授業だろうがなんだろうが関係なく椅子を思いっきりけり飛ばし

授業だろうがなんだろうが関係なくペンで背中をグサグサさしまくり

 

休み時間になるとサンドバックになり

 

 

いつ死んでもいいやと思えるくらいでした。

 

そして今でも忘れない

 

親からもらった大切なペンのグリップ部分をズタズタき切り裂いて

「お前なんかこれで十分だ」

そう言い放ちました。

 

それ以上何か言うとまた何かされる

なにも言わなくても殴られる

 

1年のときにクラスにいたヤンキーが増殖して僕一人がポツーンとしているような地獄みたいな状況です。

 

もちろん学校なんて行きたくないし

当たり前のように枕を涙で濡らしていました。

辛すぎて辛すぎて学校に近ずくたびに精神が鎖でぎちぎちに

縛り上げられる暗い毎日が辛すぎて死のうかと思ったこともありました。

 

でも今が辛いからといって死のうとしても死にきれない

 

そういった思いがあったから

 

この先の未来で

どんな方法でも

どんな手を使ってでも

絶対に見返して見下してやる

 

そうやって自分に強く言い聞かせてました。

 

いじめが原因で人間関係が大嫌いだった僕が憧れた税理士っていう崇高な目標。絶対に見返してやる気持ちで勉強した高校3年間

中学時代にロクな人間関係も送ってこなかった僕が考えていたことが

将来は絶対に崇高で誰からも疎まれるような仕事がしたい

 

その気持ちで頭が埋め尽くされていて

 

見つけたのが税理士だった

 

そんな不純で意味不明な思いで税理士になるために

簿記の勉強をしていました。

 

簿記の勉強は想像以上に難しくて

税理士の登竜門と呼ばれる日商の時点で挫折仕掛けていました

どれだけ過去問を解いても及第点が取れずに

実際に無理やり試験に挑戦しても失敗に終わり

 

僕は是が非でも税理士になって馬鹿にしてきた人間を見返したくて

そんな気持ちが頭の中を覆い尽くされた僕は

専門学校に通おうと思い上京しました。

成長のため生きるために選んだ営業販売という仕事。コミュニケーションが理解できない僕がどうなったのか?

 

専門学校に通うための資金作りをするために僕は営業や販売系の仕事を

経験しました。

 

最初は、単純に時給がいいと言うだけの理由で販売をしていて

実際に働いてみると、求められる内容が当時の僕にとってレベルが桁違いでした

なんせ僕は、これまでにロクなコミュニケーションができずにいたので

見ず知らずの他人に話しかけるってハードルがエベレスト級に高くて

毎日毎日ものが売れずにいました。

「このままじゃダメだ!」努力の先で掴み取った感動と僕の理念「知覚動考」自発的に動いて明確に明瞭に御光が刺すように明るくなった世界。

そんな僕が初めて

「このままじゃダメだって」

 

そう思えるようになってきたんですよ

仕事が終わってから何も考えないで

他の店に行ってどんな話しているのかと

研究して実践して

試してみて

喋りを鍛えて

先輩のトークを盗んでは教えてもらってはの繰り返し

 

それを繰り返した結果

 

初めてものが売れたんですね。

 

 

店長と話して感じた憧れの税理士という名の偶像と虚像。人生観を変えてくれた営業成績No1の敏腕セールスマンとの出会い

 

 

知り合いの税理士がバイト掛け持ちしてるけど大丈夫??

 

いやいやいやいやいや

税理士なんだから税金関係の仕事してるんちゃうんかいって思ったら

現実はそうはいかなかったみたいで

大手の事務所に入っていたら仕事はあるかもしれないけど

個人だったら大手の事務所に仕事取られちゃうからそもそも仕事がないし

仕事ないからせっかく税理士になれてもバイトしてる奴もいるよーって

そう喋っていたことを聞いて背筋がゾッとしました。

それに税理士になりたいやつってたくさんいる中でお前より賢いやつなんで腐るほどいるぞーって

 

自分で調べて説明会に行って作り上げた僕の中の税理士って言う幻想と

店のオーナーが教えてくれた現実に頭が真っ白になりました。

 

理想と現実のギャップに叩きのめされながら働いていた販売職と売れないスマホゲームを見て感じた販売に対する僕の想い

知り合いの話を聞けば聞くほど税理士になることの意味を考えてました。

 

ただでさえ勉強量が多くてそれに合格する確率が低くて

全科目を取得するのに5~10年かかるのがざらな世界で

僕はそのプレッシャーに耐えられるのか?

諦める人が多い中で僕はどうなってしまうのか?

もちろん諦める選択肢なんて僕の中にはない

もちろん勉強量の多さなんて百も承知だ

 

だけど現実を見ると

僕みたいなアホなんかより頭いいやつは腐るほどいるし

税理士の世界に踏み込んでいいのは

 

・東大京大

・早慶上智

・MARCH

 

高卒のド底辺の僕が喧嘩売れる世界なのか?

高卒のド底辺の僕が殴り込める世界なのか?

高卒のド底辺の僕が土俵に立っていい世界なのか?

 

そうやって現実的に考えて見た僕は、頭のいい奴がいる世界にどれだけ勉強しようがどれだけ努力しようが太刀打ちできない世界なんだろう

そう思ったら今までやって来たことってなんだったんだろう

そう考えた瞬間に精神的に落ち込んでいたんですよね。

 

どうにかしてポジティブになろう

前向きになろう

 

前向きになる努力をして、勉強してたんですけど

努力が身につかないで、全くできない。もう気合の世界ではどうにもならない・・・・

 

だんだんと希望が絶望に変わり

精神的に病んでいきました。

精神的に病んでいた僕が税理士の勉強が手付かずになって販売の仕事の成績も良くない方向に向かって行って

この先どうしようか・・・・

 

って言うふうに切実に考えてました。

 

人間病んでいるときには知らず知らずのうちにうちに毒素を求めるものです

 

 

こいつよりはマシだろう

 

そうやって2chの世界の住人になりました。

暇さえあれば2ch

暇さえあれば2ch

暇さえあれば2ch

 

 

とことん腐っていきました。

精神的に腐っていき

そのおかげで生活が自堕落になり

頑張っている人を腐っている僕がいる世界に引き摺り込もうとする

僕がなりたくない人間になっていました。

 

頑張ったって報われないよ

頑張って意味がない

どうせお前も僕と同じだよ

お前より頭のいいやつは賢いやつは腐る程いる

頭いいやつ賢い奴と住む世界が違うんだよ

 

理想語ってないで

僕たちと同じ世界で緩くやっていこうぜ

 

頑張っている人が前向きな方向に進もうとすると

こんなことを言っている自分がいたんですよね。

 

あの時の僕はどこに言ったんだろう

どうしてここまで腐ってるんだろう

 

そう思いながら毎日過ごしていている僕が常日頃から見ていたのが2ch

 

あの時腐っていて微かな光すら見ようとしなかった僕に

小さな小さな光が灯るきっかけになった光が見えました。

 

それも同じく2chの記事だったんですけど

日の光を浴びることができなかったゲーム一覧

 

 

っていう記事を開いていました。

 

その記事にはたくさんのゲームの名前が記載されていて

こんなに日の目を浴びることができなかったゲームがあったんだなぁと

 

よくよく考えたら

流行っていたゲームの代表例が

 

ツムツム

ポケモンGO

ドラクエ

 

 

他にもたくさんあったんですけど

ゲームをリリースしてユーザーにプライしてもらっているゲームほど

巨大なゲーム会社のみ

ツムツムはいつも使っているLINEの系列のゲームアプリだし

ポケモンとドラクエはシリーズがたくさんある

超有名なゲームコンテンツ

 

みんな知っているからみんな買うし

みんな楽しいって言えるからみんな買う

そうだったんですよ

 

金さえあれば何でもできる

それかこの世界の摂理なんだ

 

 

それじゃあ

これから頑張ろうとする

新しい芽は光を浴びることは許されないのか?

 

 

そんなことはないですよね

もとを辿れば

ポケモンも

ドラクエも

ツムツムも

 

 

何もない小さな芽の時期があったはず

 

最初はプレイヤーが少なかったけど

だんだんだんだんプレイヤー増やしていって今がある。

 

だったら日の光を浴びることのできなかったコンテンツにはどんな問題があるのか?

 

単純につまらないゲームだったってことも一つの原因かもしれない。

 

だけど僕は思った

そもそも売り方がなっちゃいないんだろうと・・・

魅力的に

見せることができない人にも原因があるんじゃないんだろうか・・・

 

税理士の理想と現実を知った僕が勉強に手がつかないでいる時に思ったことでした。

 

他人の銭勘定をする人生か

ダイヤの原石をピッカピカに磨いて光り輝かせてその価値を提供していく人生

 

 

その時の僕は後者を選んでいた。

 

その時から始まったんだ

 

 

僕の目標が、、、、

税理士の勉強をする傍ら転売ビジネスに挑戦してみて初月5万円稼げた話

そう思った僕は自分の力で稼げるようになりたいと

自分の力で稼げるようになれば

魅力的に見せる能力が身につくであろうと・・・・・

 

そこで初めて転売ビジネスに挑戦しました。

 

恐れと不安を小脇に抱えながら税理士になるための勉強をしつつ販売職を経験しつつ

転売に挑戦しつつっていう生活を送っていました。

 

仕事が終わってから仕入れに行き

出品作業をして

仕事が終わってから仕入れに行き

出品作業をして

仕事が終わってから仕入れに行き

出品作業をして

 

 

そんなことの繰り返しでした。

そしてとある教材通りにやったおかげでその月には5万を稼ぐことができたわけです。

 

だんだんとやることが増えていき日常生活が忙しくなりました。

僕てこんなことがしたいからビジネス始めたんだっけ?

仕事が終わってから仕入れに行き

出品作業をして

仕事が終わってから仕入れに行き

出品作業をして

仕事が終わってから仕入れに行き

出品作業をして

 

休みの日も仕入れ作業に没頭して

中では、37度を超える灼熱の猛暑の中修行僧が修行をするための滝のように汗を流しながら

売れるかどうかわからない本を両手が千切れそうになるまで何十冊も持ち歩いて

出品するそんな作業をしたかったんだっけ??

 

 

確かに利益になるものを探すことはできたんですけど

 

ふと疑問に思うわけです。

 

 

別にいいんですよこれが

たまにならね

 

いいんですよ

たまにならね

 

 

この先もずっと転売をしていくことはありえなかった。

 

 

ダイヤの原石がなかったら、磨くこともできないし

輝かせることもできないし

 

 

それってやばくねーか

それって僕がやありたいことだったのか?

 

転売だったらダイヤの原石が古本屋にたくさんあった。

そしてその魅力を伝えることで原石も輝いていった。

 

だけどいつまでもそんなことやっていられない

 

どうしようか

 

調べてみると、インターネットの世界にはASPっていう仕組みがあるみたい

 

そこにはたくさんの案件

 

いわばダイヤの原石の山がたくさん見つかった。

 

転売でも売れる商品は見つかるけど

正直労力が半端ない

だけれどもASPには科学的に売れるものがたくさんあった。

 

僕の目的は販売を通して世の中に魅力的で価値あるコンテンツを広めていく。日の芽を浴びることができないスマホゲームに対する思い

あの時にみた売れないスマホゲームの中にも、楽しい物はあったんですよね

実際にプレイしてみても楽しかった。

それをプレイしてみて楽しいと思う人は他にもいるはずだと思ったんですよね

でもそれが多くの人にプライされない。

 

だからこそ、そう言ったダイヤの原石みたいなまだ日の芽を浴びれていないにコンテンツを

広めていきたいなと僕はそう思いました。

 

 

それがオフラインであろうがオンラインであろうが

関係ない

むしろコスパが良い方が良い

それだったらネットの世界の方がコスパが良すぎるという話

 

だったら僕もネットの世界に入り込もう

 

 

 

間違いなくそう思った。

 

情報発信の始まりと地獄への入り口。間違った知識で巻き起こった遠回りと空回り

よし

それじゃあ何をしよう

ツイッター?

アメブロ?

YouTube?

facebook?

ブログ?

 

さあて何をしようか

本当であれば自分のメディアを作るって選択肢がないといけなかったんだけど

当時の僕は無知だったのでメディアを作るっていう意味がわからなかった

(サーバーとドメインも謎でしたからね。。。)

それで当時はSNSが激アツだったのでSNSを始めました。

これが地獄への入り口だと知らないで・・・・・

 

手当たり次第片っ端からやってみた

 

ツイッターでは大量にアカウントを作って意味もなくスパムのごとく呟きまくって

そんなことをしていると当然凍結アカウントが生まれる

それが50を超えたときにコスパの悪さに手を引いた

 

アメブロではブログが作れるとのことでアカウントを作ってみた。

アカウントを作るだけでブログが作れる・・・なんて簡単なんだ!(小峠もビックリだよ)

それで解説した手のアカウントで人生ではじめての記事を投入

そしたら翌日のPVが100越え

 

 

マジで俺は天才なんんじゃないかと思った

でもその次の日のアクセスが全部一桁だい

調べてみるとアメブロでは水増しアクセスが行われているみたい

何この意味のないブログ?もっている意味ねーじゃん

 

そして今度こそYoutube

YouTubeでは作っても作っても

僕より時間がある他人に攻め込まれちゃう

再生回数稼げたコンテンツもたくさんあったけど攻略もできないからバクチ状態

 

僕もだんだんわかっていたんだ

 

ブログ作らなきゃいけないって・・・・でもわかんなかった

サーバーもドメインもわかんなくてやっとできてもftpで挫折した

 

どうせ俺には出来ないんだよ

 

そう思い込んで次はfacebookをやり始めてた。

Facebookも全精力をかけて毎日更新してた。

無知で勉強もしてなかったから

1日3回更新しろよ

写真はマスト(できればおいしそうな食べ物)

切実に真似してみた。

 

それをやればやるほど意味不明さになんでこんなことやっているんだろうと

どれだけ丹精込めた記事でも、自撮り美男美女ショットには勝つことが出来なかった。

 

どのSNSをやればいいのか全くわからないでいて

ただひたすら何となく

Facebookやって

Twitterやって

Youtubeをやって

これ以外になにをすればいいんだ

何がいいんだ

 

仕組みを教えてくれた人との運命の出会い
腐りきっていた僕が見つけた一筋の光

 

ビジネスっていうものに興味がゼロになって毎日youtubeを見ていた時のことでした。

その人のネットビジネスを実践されている方で、転売ビジネスで実績を挙げて

次にやったビジネスでもえげつないくらいの実績を挙げていて、

 

ビジネスやってこけたことがない・・・・

と豪語する人でした。

 

いやいやいやいやいや・・・・・

そんなわけないやろwwww

 

そう多いながらその人のコンテンツを初めていた

しならい単語がちらほらと

 

僕も色々勉強してきたけど

え?何それ?初めて聞いた・・・・

 

型?仕組み?戦術?戦略?よくわからない・・・

 

意味わかんないから放置した

 

初めて聞く単語ばっかりだった

 

ビジネスっていうものに興味がゼロになったけど虫の息のレベルで作業をしていましたが

 

もう選択肢がない状況になりました。

 

そんな時ふと

 

意味わかんないし何いってるのかわかんなかったけど

 

もう一回あの時の動画見てチャレンジしてみよう

 

いやー全くわからんブログわからん

 

そう思いつつやってみると意外と簡単にできたんです

 

 

 

 

その人のコンテンツをもっと勉強してみよう

 

そしたら記事作るのが嫌いだったけど書いている記事がまとまるようになった。

 

その人のコンテンツをもっと勉強してみよう

 

そしたら今度は読者が増えた

 

その人のコンテンツをもっと勉強してみよう

 

そしたらGoogleに認められるようになった。

 

学べば学ぶほどそしてそれをアウトプットすればするほど

僕のメディアはだんだん変わって行きました。

 

すんごく嬉しかった。

 

この技術を他のメディアでも試してみよう

 

 

そしたらSNS単純労働無限地獄でも稼げなかったけど

その人のコンテンツを見て学んで実践したら

単純労働無限地獄と比べると10分の意ほどの労力で初めての報酬が上がりました。

 

すごいの一言です。

 

真面目な話曽於人から学んでみて本当にに良かったと思っています。

 

その辺の1000のノウハウを学ぶのか、仕組み学ぶのか?

僕もこれまでに推奨されてきたいわゆるノウハウというものに

たくさん手をつけてきました。

facebook

ツイッター

youtube

 

他にもて沢山テクニック的なものを学んできたし試してきたりしました。

 

ですが僕はビジネスを教えてくれる、仕組みの達人のコンテンツから今まで僕が

やってきたことがどれだけ愚かなのか

 

どれだけ勘違いをしているのかそういったことを教わりました。

学んでから今まで僕がやっていたことの全てがバカらしくなったくらいです

 

 

学んだ今僕が思うことは

こいつ何やってんだ

まともな勉強しろよと

 

 

仕組み化を学んだ今の僕は違う

仕組み化を学んだ僕は、無知故に自ら全身すっぽりどぶどぶに浸かっていた

単発労働無限地獄沼から抜け出すことができて

単発労働無限地獄をしていた時の10分の1ほどの労力

報酬を上げることができました。

従来の僕が従来のボクのまま情報発信していたら間違いなく結果なんて出せなかったでしょう。

仕組みを利用してから、

自分の時間が増えてから

余裕が生まれてから

仕組みを知ってから

仕組みを学んで

仕組みを作ってから

 

仕組みを知ってから変化が訪れました。

今までは戦術で一瞬生み出される眼の前に現れる人参に一喜一憂していました

使えない戦術になったら次の戦術

また使えない戦術になったら次の戦術

使えない戦術になったら次の戦術

 

戦術

戦術

戦術

 

戦術に振り回される毎日

仕組み化することで戦術に振り回される日々から抜け出せましたし

今まさに僕と同じような状況にいる方には参考になるかと思いますので

 

 

続きはメールマガジンでお会いしましょう

 

 

 

 

・・

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ADHDの傾向が強くて
 
人並みにできないといけないことが人並みにできなくて
 

仕組みを使いながらメディアを作れたおかげで


32円の収益が生まれました。


そんなことできるのかと疑問に思われるかもしれませんが

そんな世界があるんですよね。

僕も実際に収益をあげられました。

これからもより多くのことを学びチャレンジしてみたいです。

ビビり・チキン・小心者・ノミの心臓

といった4拍子が揃った 自信ないない人間

知識を得た結果どうなったのか?


具体的に何を学んだのか?学ぶ前から学んだ後を記した

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