外注実践記 あなたも知らないうちに犯罪者に!?外注さんから上がってきた記事がコピペ(剽窃)だったときの対応策剽窃犯罪から自分を守ろう

募集をかけて、応募が来てやっと来たテストライティング…

 

まともに提出してくれる分にはいいけど

それがコピペだったとしたら

知らずしらすのうちにコピペ記事を乗っけたら法律BAN喰らいます。

 

剽窃チェッカー

コピペディテクティブ

クラウドワークスのコピペチェック

 

などなどあって

調べたい文章を全部入れるとコピペかどうかがわかる。

 

 

調べた結果

これは「コピペ」です。

とか表示がされる絵訳ではなく

%(ぱーせんと)表記されるところがある。

 

 

でどのくらいの基準値で考えるといいかというと

だいたい50%以上チェックされたらコピペと思えばいです

(半分近く丸パクリ?それはそれでやばい)

 

そんなやつはさくっとクビにしちゃいましょう。

 

 

 

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そのほかにもたくさんのメディアを運営しています。

外注さんと一緒に楽しく運営していて、知り合いからは

いくらで雇ってるのー?って聞かれて

僕がその金額を喋ると

ほとんど多くの人が驚きます。

  「何それ!?」

教えて!みたいな笑

  ちなみに僕はメールマガジンも配信していて

知り合いから

「何それ!?教えて!」って

驚かれたような情報から何まで色々惜しみなく伝えています。

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仕組み作ってメディア運営。 とりあえずやってみるかスタンスで運営してます。 ノウハウ=ビジネスと思い込んでたけど、戦略ベースに仕組みを作ることでで悪い状況から抜け出せました。 仕組みが145円の収益を生んでくれたからこれからは仕組みからキャッシュを生み出す